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鉄パイプ直撃し男性死亡 事故の4日前にも落下(19/11/20)

和歌山市で工事中のビルから鉄パイプが落下して直撃を受けた男性が死亡した事故で、現場では事故の4日前にも鉄パイプが落下していました。

 19日午前8時20分ごろ、南海電鉄和歌山市駅近くの12階建てのビルの屋上から長さ約1.5メートル、重さ約5キロの鉄パイプがビルの下の道路を歩いていた男性の頭の上に落ちました。男性は大阪市に住む銀行員の板垣智之さん(26)で、その後に死亡が確認されました。現場では事故の4日前にも鉄パイプが落下する事故があって作業を中断していましたが、防護ネットを設置するなどの安全対策が施されたとして18日に再開したばかりでした。警察は業務上過失致死の疑いも視野に捜査を進めています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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